Kosha33シェアラウンジに新しい彩りを。障がい者アートの展示作品がリニューアルしました!
お知らせ2026.07.07
神奈川県住宅供給公社1階・Kosha33シェアラウンジKosha33シェアラウンジに展示している障がい者アート作品が、7月より新しい作品へとリニューアルしました。
公社では、神奈川県が推進する「ともいきアートサポート事業」に賛同し、障がいのあるアーティストの作品を定期的に展示しています。約3か月ごとに作品を入れ替えており、来館される皆さまに新たな作品との出会いをお届けしています。
どの作品も、アーティストならではの豊かな感性と個性あふれる表現が魅力です。作品が変わるたびにシェアラウンジの雰囲気も一新され、訪れる人々の目を楽しませています。
今回も、社会福祉法人アール・ド・ヴィーヴルで活動するアーティストの作品です。一人ひとりの豊かな感性から生まれた個性あふれる作品が、シェアラウンジを彩っています。社会福祉法人アール・ド・ヴィーヴルは、小田原市を拠点に、障がいのある人たちの創作活動や表現活動を支援し、多彩で魅力あふれるアート作品を数多く生み出しています。

ハッピーわんだふる
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彩るキリン

実は、「ハッピーわんだふる」と「彩るキリン」の2つの作品は、5月に開催した「かながわMIRAIストリート2026」での「だれでもアートな2日間」で展示した作品。
今回、こちらからお願いして今回展示するアート作品に入れていただきました。
日本大通りにお越しの際は、ぜひKosha33へ。
Kosha33へお越しの際は、ぜひ足を止めて、新しいアート作品をご覧ください。作品を通じて、一人ひとりの感性や表現の豊かさを感じていただければ幸いです。
過去の展示作品はこちらからご覧いただけます。
佐藤玲奈
